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<title>自発力で目標達成、行動力アップ、情報を使いこなす、プロセス設計、結果を出す</title>
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<copyright>Copyright (c) 2006, osawa</copyright>
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<title>自発力とは？</title>
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<summary type="text/plain">自発力はセミナーへ行って、モチベーションを高めて、元気いっぱいになって、やるぞー...</summary>
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<name>osawa</name>

<email>osawa23@ff.iij4u.or.jp</email>
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<![CDATA[自発力はセミナーへ行って、モチベーションを高めて、元気いっぱいになって、<br /><span style="font-weight:bold;font-size:14.0px">やるぞーーっ</span><br />っていうものでは原則ありません。<br />その【やるぞーっ】はあくまで、他から、外から力を借りてくる、<br />まぁ言ってみれば、<span style="font-weight:bold;color:#ff0066">他発力</span>です。<br />では、自発力って何？<br />そうですよね！<br />自らのカラダの要求が起こり、その要求によって行動し、プロセスを構築、そして結果が生まれてくるそんなプロセス全体が私の意味する<span style="font-weight:bold;">自発力</span>です。<br /><small>このページは <a href="http://www.xfy.com/jp/personal/blog/">xfy Blog Editor</a> を利用して作成されました。</small>]]>

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<title>新しい自分物語はどこから始まるのか？</title>
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<modified>2006-06-27T02:28:18Z</modified>
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<summary type="text/plain">私自身の４１年間の人生経験は、とても変化に満ち満ちたものでした。 ここでは、その...</summary>
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<email>osawa23@ff.iij4u.or.jp</email>
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<dc:subject>やりましょう！</dc:subject>
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<![CDATA[<p>私自身の４１年間の人生経験は、とても変化に満ち満ちたものでした。</p>

<p><br />
ここでは、その一つ一つには触れませんが、<br />
ご参考になる範囲で追ってまたお話できればと思います。</p>

<p><br />
さて、自分物語。</p>

<p>私たちは、人の数だけ多様な人生物語を日々刻んでいますよね。<br />
<strong><big><font color=red>二人として、同じ人生を歩んでいる人なんていないはずです</font></big></strong>。<br />
少し似たような人生はあるかもしれませんが、<br />
少なくとも同じ、ということはあり得ない、ですね！</p>

<p>そんな個性に溢れた私たち。</p>

<p>それで、何か新しいことをはじめよう、<br />
とするときにしばしばやることって・・・？</p>

<p>例えば、<br />
本を読む、<br />
セミナーに行く、<br />
パック販売された便利な情報商材を購入する<br />
インターネットで情報検索する・・・</p>

<p>などなど、<br />
何か<strong>情報が早くつかめるマニュアル</strong>のようなものを<br />
探しますねよね。</p>

<p>一昔前までは、<br />
せいぜい関連本を見つけるか、<br />
（求めていることを）よく知った人を探して教えを請いに行く、<br />
というくらいが選択肢でした。</p>

<p>だから、多くの人は、<br />
<strong>自ら試行錯誤</strong>しながら、<br />
物事をスタートしたのでした。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>でも、今は様々な人間が色々な角度からセミナーや勉強会を開催し、<br />
たくさんの人が役に立ちそうな便利情報を販売しています。</p>

<p>そういった便利な、いわゆるインスタントに活用できる情報を<br />
有効に利用することは、今は大切でしょう。</p>

<p>が、<br />
ここで注意しておきたいこと。</p>

<p>それは・・・</p>

<p><br />
<strong>表に出てきている情報っていうのは、<br />
そんなに凄いものではない</strong>、っていうこと。</p>

<p><br />
より具体的には、<br />
例えば、<br />
短期間でお金儲けできる系の情報なんていうのは、<br />
例え何万円の情報であっても、<br />
実際には本屋さんに何千円で売っているものと<br />
ほとんど内容が変わらなかったりします。</p>

<p><br />
そう、<br />
<strong><big><font color=red>本当に凄い情報っていうのは、<br />
簡単には表に出てこない</font></big></strong><br />
んですね。</p>

<p><br />
これは、昔の武術の達人の到達した境地を<br />
そうそう言葉にしたり、直接教えることができなかったのと<br />
似ています。</p>

<p><br />
ということは、<br />
そういう便利な情報を<br />
お金を出して手に入れても、<br />
当然、<strong>自らの試行錯誤、努力は不可欠</strong>だっていうことなんです。</p>

<p><br />
そして、今物事がうまく進み、<br />
ステキな自分物語を刻んでいる人たちは、<br />
大なり小なり、<br />
この試行錯誤をやっている、ということです。</p>

<p><br />
言葉にすると至極当たり前ですよね。</p>

<p><br />
でも、今はとても便利な時代。<br />
何事もインスタントに、簡単に進むと考えがちです。</p>

<p>自分の外にある情報をうまく使えば、<br />
カンタンに物事が進む！と・・・</p>

<p>でも、実際は、<br />
そういう<strong>外から得た情報を自分の内側で醸成する、<br />
試行錯誤のプロセス</strong>がとても大切なんです。</p>

<p>私たちは、<br />
この自分の内側で練り上げること、<br />
を大切にする、ということを意識したいと思います。</p>]]>
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<title>自発的な力はどこから生まれるのか？</title>
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<modified>2006-09-03T11:27:03Z</modified>
<issued>2006-05-12T06:43:00Z</issued>
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<summary type="text/plain">
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<author>
<name>osawa</name>

<email>osawa23@ff.iij4u.or.jp</email>
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<dc:subject>自発力とは</dc:subject>
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<![CDATA[<p><strong>【一ヶ月で○○○万円稼ぐ方法！】</strong></p>

<p>みたいなのが、今インターネット上ではたくさん、イヤ、腐るほど（！）<br />
ありますよね。</p>

<p>また、本屋さんに行けば、<br />
次々と新しい本が出版されています。</p>

<p>本離れが以前から言われているとはいえ、<br />
まぁ、それでも毎日たくさんの新刊本が出てきています。</p>

<p>中には、身近な知り合いが出版！<br />
というパターンも多いのではないでしょうか？</p>

<p>それはさておいて、<br />
今、いわゆる<strong><font color="red"><big>知識</big></font></strong><br />
は要するに腐るほどあるわけです。</p>

<p>ある意味、ありすぎてある種の混乱が起こっている、<br />
とも言えます。</p>

<p>一番まずいのは・・・<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>知識を追いかけて、<br />
実を追いかけないこと。</p>

<p>つまり、<strong><font color="red"><big>行動しない</big></font></strong><br />
っていうことが、停滞を生み出す大元となることがほとんど、<br />
なのです。</p>

<p><br />
では、なぜ行動しない、行動できない、<br />
という結果になるのでしょうか。</p>

<p>はい。それは・・・</p>

<p><br />
シンプルに言い切ってしまうとすれば、<br />
<strong>【自らの役割を自覚せずに、新しい関係性をつくらない】</strong>から<br />
なのです。</p>

<p>人は、変化ということに敏感です。</p>

<p>つまり、変化を恐れるのです。</p>

<p>自らの人生を今と違ったものにするためには、<br />
今と違うことをしないと、変わらないのは当たり前の話ですよね。</p>

<p>でも、この当たり前のことが実は、変化を無意識に恐れることによって、<br />
できなくなります。</p>

<p>今までうまくいっていないことを、<br />
うまく行ってないほとんどそのままのやり方で<br />
ひたすら続けたりしがちです。</p>

<p>例えば、情報商材を買い続けたり、似たようなセミナーに何度も参加してみたり<br />
と・・・</p>

<p>そして、もがいてももがいてもなかなか本来の行動ができずに、<br />
自発的な力を発揮することなく、<br />
毎日を惰性の中で過ごすことになってしまうのです。</p>

<p>このサイトでは、<br />
そのようなジレンマに陥ったあなたが、<br />
<strong>新しい関係性をつくり</strong>、<br />
新たなるスタートをきれるようにお手伝いします。</p>

<p>共に、<strong><font color="red"><big>新しい関係性の和（輪）</big></font></strong>の中で、<br />
<strong>今とは違った生き方</strong>を追及していきませんか！<br />
</p>]]>
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<title>いよいよスタートします！</title>
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<modified>2006-06-27T02:28:17Z</modified>
<issued>2005-12-06T02:50:13Z</issued>
<id>tag:www.ura-info.com,2005:/info2/1.28</id>
<created>2005-12-06T02:50:13Z</created>
<summary type="text/plain">2006年5月12日更新 この５年間ほど、煮詰めてきた 自発力を発揮して今を変え...</summary>
<author>
<name>osawa</name>

<email>osawa23@ff.iij4u.or.jp</email>
</author>
<dc:subject>やりましょう！</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ura-info.com/info2/">
<![CDATA[<p><strong>2006年5月12日更新</strong></p>

<p>この５年間ほど、煮詰めてきた</p>

<p><strong><font color=red><big>自発力を発揮して今を変える！</big></font></strong><br />
をテーマに、</p>

<p>このサイトをベースにしていろいろな切り口を提案していきます。</p>]]>
<![CDATA[<p>このプロジェクトのための準備にかなり時間をかけました。</p>

<p>私の一番やりたかったテーマだからです。</p>

<p>今、ことばにするのは難しいが、<br />
<strong>なにか違和感を感じる。どうしたらいいか、途方にくれている。</strong></p>

<p>そんなあなたのお役に立てれば幸いです。</p>

<p>ともに、今を大胆に変えて、<br />
<strong>新しい物語をスタート</strong>していきましょう！<br />
</p>]]>
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